原宿のギャルとマッチングして割り切りのセフレになりました

体験談

ネット上での評判を聞きつけ、出会い系サイトに登録して遊んでみました。

しかし、探せど探せどブサイクな女しか出会えません。

ハズレばかりで嫌になったので、出会いの範囲を割り切りまで広げました。

流石に割り切りになると顔面レベルがアップします。

原宿で遊んでるというギャルの希とマッチングしました。

希は20歳、親と喧嘩して家出中。

賃貸を借りるまで友達の家に泊まったり、割り切りで出会った男のところに泊まってるそうです。

「今日遊んだら泊めてくれるー?ご飯もあると嬉しい」

「それくらいなら全然OK、飯はラーメンでも奢ろうか」

「ラーメン好きー」

「じゃそれで、原宿まで迎え行くわ」

家出ギャルと即日割り切りで会う約束ができました。

原宿で対面した希は、予想よりも清潔感ありました。

友達の家や男の家を渡り歩いていると言うので、もっと汚いのかと勝手に考えてました。

ピチピチの短いジーンズショートパンツがエロい。

生足サンダルも若さの証。

誰もが認める美人とは言えませんが、そそるエロさを感じさせる女でした。

「ラーメンは何が好き?」

「やっぱり醤油」

「オッケーじゃあうちの近所の名店に案内しよう」

「わーい(^o^)」

原宿から家の近所まで山手線で移動しました。

「希ちゃんはいつも原宿いるの?」

「ん、渋谷とかにもいくよ。遊べるとこならどこでも」。

ラーメンを食べて話すとお互いの距離も詰まってきました。

「そろそろウチに行こっか」。

希をアパートに招いて晩酌スタート。

「お酒まであるーいいの?」

「いいのいいの、ゲストなんだから」

オモテナシに希は感激してました。

アルコールが入った男女が二人きりだとお互い大胆になりますよね。

服の上から希の胸を触ったり、手をつないでイチャイチャしたり。

割り切りでの関係でしたが、希はかなり積極的。

お酒を飲ませたのがよかったのかな。

「希ちゃん、あーんしてみて」

「ん?あーん」

酔ったことを理由に、希に口移しでお酒を。

希は驚いた風でしたが、すぐに舌を絡めてきました。

「美味しい?」

「おいしー」

甘えるところがかわいいなぁ。

希にバックの体制を取らせ、ショートパンツをショーツごと引きずりおりしてやりました。

小麦色で豊満に膨れ上がったお尻、最高の眺めですね。

アナルからおマンコにかけてナメナメすると、またたく間に湿り気を帯びてきました。

前戯もそこそこに後からペニスを押し込んでやると、希が快感の吐息を漏らします。

えっちにうごめく腰に誘われ一気にスパート、希のお尻にぶっ放しました。

「ねえねえ、また遊んでくれる?」

「もうお金ないからさ」

「泊めてくれるだけでいいの!お願い」

「ならいいよ」

希もコチラを気に入ってくれたみたい。

家出ギャルは、割り切りの出会いからセフレになってくれました。

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