性欲に関しては人一倍ある私の最後の切り札

体験談

人間にはさまざまな欲がありますが、私は、性欲に関しては人よりも倍以上あると思っています。

他の人と比較してどうこう言うのは少し違うかもしれませんね。

自分の中にある他の欲(食欲など)と比べても、飛び抜けて性欲が強いと、そういう言い方の方が適切でしょうか。

この性欲を満たすために、いろいろな手段を講じています。

風俗に足を運ぶのもその一つです。

ただ、いまいちですね。

射精はできる、しかし、それで全ての性欲が満たされているかといえば、決してそんなことはありません。

性交渉が最後までできない風俗もありますし、プレイ前は20歳くらいだと思っていたら、どうやらそれよりも10歳以上も年齢が上だったりなど、そういうものに引っかかってしまうこともありますから。

他の手段でどうにもこうにも性欲が抑えきれなくなったら、私は割り切りを利用します。これは、最後の切り札です。

援助交際と同じように扱われるものですが、確かに私もそれと同じような意味合いを持っていると認めますし、端的にいえば、若い女の子にお金を渡して性交渉をさせてもらうというのが割り切りです。

風俗以外には、飲み屋で知り合った女性に声をかけてみたり、出会い系で知り合った人妻と性交渉に挑んでみたり、さまざまな手段を講じて性欲を満たそうとはするものの、やはり若い女の子の魅力には勝てません。

私の性欲は、ただ女性と性交渉ができればいいというものではなく、相手が若い女の子であることも非常に重要なのです。

しかし、金銭のやりとりを全く排除して若い女の子と性交渉を行うのはとてつもなく難しい。その女の子と同年代の男であればハードルは低いでしょうが、私はそこまで若くはないため、やはり難しいのです。

出会い系サイトで女性と出会うことはできても、先ほども言ったように、人妻が限界。

私が望むような若い女の子とセックスフレンドの関係になることは難しく、そのハードルをクリアしようと思えば、どうしても割り切りのような金銭のやりとりが必要になってくるのです。

性欲を抑えるのに限界がくれば、その行動に出るしかありません。お金を出してでも若い女の子と性交渉に臨みたいという気持ちを抑えることができないのですから。

頻繁にではないですが、3か月に1度はこの割り切りという形で女の子と性交渉させてもらっています。

いや、考えようによっては幸せなのかもしれません。

お金さえ渡せば、若い女の子と性交渉することができるわけですから。その出会いを生み出してくれる出会い系サービスにも感謝しなければいけないのでしょう。

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